「100人の母たち」スライドショー&トークセッション


100人の母たち」
スライドショー&トークセッション

亀山ののこ 写真集 出版記念


100人の母たち」の出版記念として、スライドショーの上映とフォトグラファーの亀山ののこさん、フリー映像作家の鎌仲ひとみさん、そして村上さとこのトークセッションイベントを開催します!ご参加をお待ちしています。











100人の母たち」プロモーションビデオ


●日 時    2013年1月6日(日) 14時~16

会 場  北九州市男女共同参画センター・ムーブ 
                5F大セミナールーム
       (北九州市小倉北区大手町11-4

参加費 1,000

主 催  100人の母たち」北九州実行委員会

問合せ  本河090-6426-0901thonkawa@gmail.com

ご予約   こくちーず
        http://kokucheese.com/event/index/64759/

プログラム

 1400分~1405分 開会挨拶
 1405分~1435分 鎌仲ひとみさんトーク
                    「原発の、その先へ ミツバチ革命が始まる」
 1435分~1500分 「100人の母たち」スライドショー
 1500分~1600分 亀山ののこ+鎌仲ひとみ+村上さとこトークセッション

ゲストプロフィール
☆亀山ののこさん(フォトグラファー)
 震災後1歳の双子とともに福岡に避難。
 脱原発の願いを込めて、同じ状況下のママたちにカメラを向けている。
 雑誌広告にて活動中。正月から喜久屋書店小倉店
 (JR小倉駅前のコレット内)でパネル展を開催予定。

☆鎌仲ひとみさん(フリー映像作家)
 「ヒバクシャ―世界の終わりに」(2003年)、「六ヶ所村ラプソディー」(2006年)、
 「ミツバチの羽音と地球の回転」(2010年)の3部作で被曝と原発の問題を追う。
 最新作は「内部被ばくを生き抜く」(2012年)。
 「原発の、その先へ ミツバチ革命が始まる」など著書あり。

☆村上さとこさん(「九州ひまわりプロジェクト」主宰)
 避難者の体験を聞く「お話しの会」を開始。
 震災がれきの広域処理問題を機に「市民検討会」、
 「いのちの森の防潮堤」提唱の「宮脇昭博士講演会」、
 「米・独医師を招いてのフォーラム」「避難者の健康相談会」
 などを小倉北区で開催。三姉妹の母。


福島からの緊急要請!8000ベクレルを超える放射性廃棄物の焼却実験

11月21日、環境省との直接交渉で同席した、福島の和田さんからのお願いです。
福島からの緊急の要請です。

既に、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、
福島県鮫川村で、仮設焼却炉建設が進められています。

8000ベクレルを超える放射性廃棄物の焼却実験・・・・という、危険で、不透明な計画です。
これに対して、住民の方が、情報公開を見直しを求める請願を、村議会に提出いたします。
全国の皆さまの賛同を呼びかけています。
団体・個人、いずれも可です。

よろしくお願いいたします。

***転送・拡散希望****
---------------

お世話になります。
12日より鮫川村議会が始まるため、請願を準備中です。
MLで呼びかけられていた署名の方じっくり見る時間がありませんが
期日までには署名したいと思います。私も含めて殆どの福島県の人は
原発近くの集中管理の原則を認識していると思います。

鮫川村の焼却炉は基礎工事に入り、急ピッチで進められています。
中止に追い込むのは極めて困難だと思われますが、
何とかこの請願だけは提出したいと思います。
紹介議員は交渉中ですが、叶わない場合は陳情に変えようと思います。

地域住民のみではなく、全国からの多くの声として
議会に届けたいと考え、賛同者を募ることにしました。
すでにいくつかの大学の先生方からご賛同を頂いています。

まだ精査が十分ではなく、今後追加・修正の可能性もありますが、
時間がないため「仮」の段階でのお願いです。
お気づきの点等ございましたらご教示のほどお願い致します。
ご賛同は団体・個人を問いません。

団体名もしくは個人名を12月4日(火)までに
和田  mypace@ac.auone-net.jp までお願い致します。


転送頂く場合は関連団体のML、ブログ等のみでお願いしたく存じます。
不特定多数の方が見るツイッター、フェイスブックは見合わせたいと思います。

--------
鮫川村議会議長 殿
2012年12月5日

青生野地区江掘に設置される仮設焼却炉の
情報公開と見直しを求める請願書

請願者
那倉を放射能汚染から守る会
北村孝至
和田央子

紹介議員

賛同人


(趣旨)
青生野地区で建設中の焼却処分場は、地域住民への説明責任を一切果たさず秘密裏に
建設が進められています。説明会はもとより設置場所も非公開の上、施設に関する一
切の情報も開示されません。貴村がこのように地域住民を無視して本事業を強行する
ことは極めて重大な問題である上、放射性物質を拡散する可能性という観点から社会
的に大きな責任を負うものであり、広く公開の場での説明及びこれまで情報公開申請
した全ての情報(本事業に係る資料一式、東電からの飼料代賠償に係る資料一式)を
公開すること、それまでは建設を中止することを強く求めるものです。

(理由)
1. 地域住民への説明と情報公開
  建設予定地は塙町、いわき市、北茨城市との境にあり、焼却処分場建設による影
響は貴村住民だけでなく近隣市町村住民にも及ぶものですが、建設が始まった12月
なっても依然として貴村では地域住民への説明会すら行っていません。
当会(請願者)は専門家による勉強会を開催し、国による安全データのみを信用せず
危険性の面からも十分検討して頂くため、再三に渡り貴村に出席の要請をしました
が、大樂村長以下誰一人出席頂けず、安全確保を図るためにあらゆる観点から検証し
ようとする姿勢が見られません。さらに施設に関する資料の開示にも応じていませ
ん。本来あるべき説明も資料の開示の一切もせずに「安全性」のみ強調する対応は村
の信用を著しく失墜させるものです。
本来はまず地域住民に対し、施設の構造や規模、処理方法、焼却対象物の種別と汚染
濃度や総量、焼却灰や排気ガスの濃度と取扱い、焼却灰の飛散防止策と処理保管方
法、測定方法や測定地点と頻度、フィルタ交換と廃棄方法、汚染予測と防止対策、作
業員の被曝対策、住民の被曝対策について説明した上、理解を得るのが筋です。まず
はこの点について実施されること、それまでは工事を中止するよう求めます。
大樂村長は「放射性廃棄物を一掃して事故前のきれいな村に戻したい」と説明されて
いますが、焼却施設を作っても放射性物質の総量は変わらず、単に一箇所に集めるに
過ぎません。村内から汚染物を集めて近隣市町との境界に迷惑施設を押し付け、地域
住民には一切の説明も情報開示せず、あたかも自分達だけが綺麗になればよいという
考えは余りにも身勝手であり、住民の健康と安全を守る自治体の責務を放棄している
ばかりかむしろ害悪であるとさえ言っても過言ではありません。

2. 焼却炉建設の必要性の見直し
8,000ベクレルを超える放射性廃棄物(指定廃棄物)の焼却実験とのことですが、対
象のものはわずか28トンに過ぎません。どうしてもこの処理が必要ということであれ
ば、これだけ一時的に保管し3年後に政府が作る中間貯蔵施設に持ち込めばよいだけ
の話で、焼却炉を作る必要はありません。
現地は広大な牧草地であり、保管する場所はいくらでもあります。ここに雨水の侵入
を防止するコンテナを設置し保管すれば良いだけのことです。
予定している600トンのうち現在あるのは200トン余りであり、残りは今後除染で出て
くることになっています。しかし、周囲の線量は0.1マイクロシーベルト台であって
除染の必要はありません。沢水など村民の生活に直結するマイクロスポットのみの除
染で十分であると考えます。

3. 焼却処分は放射性物質の二次汚染を引き起こす可能性が高く危険である。
当会(請願者)では処分場建設について広く専門家の意見を聞いた結果、危険性の高
い施設であるとの認識に至りました。専門家は、「バグフィルターによる放射性物質
99.99%除去」「セメント固化灰を安全に埋立保管」等の環境省の説明を完全否定
し、「汚染は避けられない」との認識で一致しています。<資料1>
焼却によりバグフィルターを素通りする放射性物質は極めて微細であり、わずかな量
でも吸引すれば肺へ沈着し体外排出が困難になります。その結果長期に渡り細胞に直
接放射線照射を間断なく受けることで確実に遺伝子を傷つけます。0.01ミクロンとい
う微細な粒子は肺胞を通過し、赤血球と結合して全身に回り、あらゆる臓器を傷つけ
ます。<資料2> 特に細胞分裂の活発な子供にとっては致命傷となりえます。
セシウムは水溶性が高く、山間地にしばしば発生する霧に濃縮されるため、霧の吸引
は極めて危険とされます。このような最低限の健康被害の危険性すら住民には一切知
らされていません。

  大熊町、飯舘村で行われた焼却実験では、200万ベクレル/kgを超える汚染灰が発
生しています。<資料3> キロ当たりの濃度もさることながら、総量換算では鮫川
村で排出される灰の濃度は更に高くなると予想されます。実験では焼却灰を10万ベク
レル/kg以下に抑えるとのことですが、単に灰を希釈するかどうかの違いだけで、放
射性物質の総量は変わらず意味がありません。

4. 焼却灰の埋立は水源汚染をもたらす可能性が高い。
建設予定地は自然林に囲まれた水源涵養地であり3つの河川の源流となっています。
<資料4> 豊かな生態系の象徴であるとされる国の天然記念物であるヤマネも生息
する貴重な地域です。
ここに焼却灰をセメント固化して3~5年埋め立てるとのことですが、フレコンパック
の寿命は3年、セメント固化灰は浸潤により1年余りで崩壊する<資料5>上、遮水
工の破断事故は必然的に全国で起きています。凍結や地震も勘案する必要がありま
す。専門家は、「汚染されれば取り返しのつかない事態になる」と指摘しています。

11月30日いわき市議3名が現地を視察しました。いわき市の水道水源約85%は夏井
川・鮫川などの中小河川の表流水に依存しており、いわき市の水道水源保護地域の上
流域、鮫川水系のひとつ四時川の源流部のひとつが焼却炉設置場所に位置することを
確認されました。この結果焼却炉の建設は水源を汚染する可能性があるとし12月3日
の議会で質問されました。<資料6>

5. 貴村の信用とイメージが失墜する。
  貴村は「大豆による村興し」や「無農薬・低農薬の安心安全な農産物」を作り全
国から高い支持を集めています。焼却炉建設はこうした村民の期待や努力、多くの人
の支持や信頼を失うことにつながります。風評のみならず水源が汚染されれば実害と
なるため、多くの住民が不安を抱えています。

6.公費の無駄遣いである。
  事業費は3年間で7億円とされています。上記の通り必要のない焼却炉建設によ
り巨額の国費が投入されることに対し広く国民の理解を得ることはできません。被災
者の補償が進まず、未だに県内の線量の高い地域に多くの子供たちが生活しているの
ですから、これらの方々に優先して活用されるべきです。

<その他資料>
・東京新聞掲載紙(11月25日付け朝刊「こちら特報部」)

****ここまで**********

週刊金曜日に小論「がれきの広域化は、復興予算の流用だ」掲載‏

環境ジャーナリスト、青木泰さんから最新情報が届きました。


【青木泰氏より】

「がれきの広域化は、復興予算の流用だ」小論を週刊金曜日に掲載していただきました。

23日発売で、1週間経過しましたので、皆様に添付してお伝えします。

今回は今年9月に宮城県が県議会に提案したがれきの委託業者との契約変更問題と、復興予算の流用問題を絡めて問題提起させていただきました。

宮城県は、県が処理するとしたがれきの総量を建設ゼネコンからなるJV(ジョイントベンチャー)に委託していましたが、がれきの総量を大幅に下方修正したことに伴い、委託量の変更と、契約金額を変更したものです。

宮城県への取材を通し、6月ごろから、がれきの総量の見直し後(5月21日)も、契約金額を変えない宮城県に対して、建設ゼネコンに処理していないがれきの代金まで支払うのか?と問いただしていましたが、ようやく契約変更しました。

今日まで契約変更に時間がかかったのは、がれきの委託量を下方修正すれば、がれきの広域化を進める上で、「がれきの処理に困っているから広域化をお願いしたいと言えなくなるからだと考えています。

しかしがれきの総量が減少したと言うことに加え、もともと宮城県では、県内市町村を石巻ブロック他4つのブロックに分け建設ゼネコンからなるJVに、委託していたのに、そのことを広域化しようとする自治体には隠し、がれきの広域化量を算定していました。

つまり行き先が決まっているがれきを、2重にカウントして全国に運ぼうとしていたのです。

宮城県が県の采配で業務委託した事例も、全国の自治体に広域化委託しようとした分も、国からがれきの処理費として100%の交付金が出されます。

2重カウントしていたものは、当然2重に交付金を取ることになり、税金の詐取に当たります。北九州市市民検討委員会らの住民とこの点を宮城県に通知通告するとともに、民事での訴えも行って行きました。

その結果宮城県のがれきの大半を占めていた石巻ブロックでの契約を、今回のように大幅変更したのです。

がれきの処理は、建前として、市町村が処理し、市町村が処理できない分は、県に委託し、県が処理できない分は、全国の自治体に広域化するとなっていましたが、環境省によるがれきの広域化は、宮城県と岩手県で合計約400万トンと当初発表されました。

その内訳は以下の通りでした。

全体    401万トン

宮城県   344万トン

(石巻B)  (293万トン)

岩手県    57万トン

これらを実行するにあたって、環境省は広域化予算を組んでいたわけですが、東京ベースで考えても、約2500億円の広域化予算を組んでいたはずです。(1トン6万円×400万トン)沖縄や九州、関西まで運ぶ計画だったため、実際はもっと巨額の広域化予算を組んでいたはずです。

しかし先ほども言ったように宮城県の場合、これらは、県内での処理方針を決めていたため、全く無駄で、国税を詐取する予算だったのです。大震災と津波の被害に対してまるで火事場泥棒のような許せない対応です。

ちなみにがれきの処理のための予算は、H23年度第1次、第3次、そしてH24年度を含め、約1兆円を超す予算を環境省は立てました。

しかし当初発表したがれき量2250万トンを、阪神淡路や中越地震の時の1トン当たり2.2万円で計算しても約5000億円で、処理できます。1兆円余の予算になったのは、広域化を考えてのものです。

上記の点については、これまで講演会やインターネット上で訴えてきましたが、今回の小論は、復興予算の流用問題に絡め、こうした点の一端を明らかにするために書きました。

私はこれらの調査を経て、復興予算の流用問題は、環境省のこのような無駄遣いを知った他の省庁が、自分たちもおいしい思いをしたいと飛びついた結果ではないかと考えています。

環境省の広域化がこのように出鱈目に進められてきていた以上、宮城県だけでなく、岩手県でも同様の事がないのか?当然検証する必要があります。
 

週刊金曜日 2012年11月30日号
※クリックするとPDFで拡大します
 
 

 

宮脇昭先生 ドキュメンタリー映画完成特別上映会



宮脇昭イベント第二弾!! 
森ウルフ 完成特別上映会を開催します。


日 時   2012年12月16日()18:30~20:40
場 所   男女共同参画センター『ムーブ
            5F「大セミナールーム」
               北九州市小倉北区大手町11番4号 
                 TEL:093‐583‐3939

参加費   一般・学生  1,000円
        中学生以下 無料

主催者     「いのちの森」宮脇昭イベント北九実行委員会
         九州ひまわりプロジェクト
         村上さとこサポーターズ

お申し込み先  TEL 070-6432-3507 (荒川)
           TEL 080-1715-9251  (亀田)
           TEL  070-5813-7159  (多川)
           E-mail gaiajapan21@gmail.com


「森ウルフ」予告編


試写を見たスタッフの感想は・・・『宮脇先生の魅力に唸ります』とのことです!

年末で慌ただしい時期とは思いますが、


宮脇昭先生のすばらしいドキュメンタリー映画を観て、年末のひと時を過ごしませんか?













春を呼ぶフォーラム 報告会

春を呼ぶフォーラム 報告会


2012夏 チェルノブイリに学ぶ



今年の夏に横浜・島田・大阪・福岡・北九州で開催された「外国人医師講演会ツアー」の報告会ビデオ(11月16日atニューヨーク)をご紹介します。

北九州市では、イベントタイトルを「春を呼ぶフォーラム」とし、チェルノブイリハートの上映、デルデ・ジーデントップフ医師とジェフリー・パターソン医師、そしてチェルノブイリ事故後にウクライナのキエフで教職に就いていらした小説家・ドキュメンタリー作家のイレーネ・ザビトコさんのお話を聞くことができました。
それぞれの方の実体験を通じたお話は、かろうじて放射能汚染を免れた九州に住む私たちが、今後何をすべきかを考えさせられました。

また、日本人医師・歯科医にもご協力いただいた「健康相談会」には、10組の相談者が来場されました。


このツアーを主宰してくださったのが、ニューヨーク在住の川井和子さんです。

川井さんは、講演会での通訳も担い、ハードスケジュールをこなされていました。このツアー最終日となった北九州での講演会終了直後は、大役を終えられた安堵感からかロビーのソファでしばらく横になっていらっしゃいました。ほんとうにお疲れになったことと思います。

後日、この講演会にご来場くださった方からは「参加して良かった」「講演会のお話をメモに取り、家族に伝えました」

という感想が寄せられています。

私たちは、宮脇昭先生の講演会後「2週間」という限られた時間の中で準備してきたため、行き届かないこともあったのではないかと心配していましたが、

参加してくださったみなさまの心に響いた講演会となったことがわかり、「次」につなげていきたいと強く思っています。

報告会の最後では、「村上さとこ」が市議会議員選挙に挑むことも紹介されています。30分の動画です。都合により参加できなかった皆さまも、是非、この動画をご覧ください。




Learn from Chernobyl




講演会終了後には、環境ジャーナリストの青木泰先生が、デルデ・ジーデントップフ医師とジェフリー・パターソン医師にインタビューをしています。

そのインタビューの中でデルデ・ジーデントップフ医師は

「今回のツアーに参加して、こんなにひどいとは思いもよらず、ショックを受けた。ガレキのことは、ドイツで知っていたが、こんなに多くのところを汚染しようとしているとは思ってもみなかった、また、みなさんがそして、避難者が一生懸命に努力していることにも圧倒された」

と発言されています。


インタビュー動画もUPされていますので、是非ご視聴ください。





追記 1
報告会後、川井さんは、国連の記者より取材を受けたそうです。
「ツアー最終日の北九州での米独医師のインタビューの内容についても紹介されています」。
http://www.ipsnews.net/2012/11/in-post-fukushima-japan-civil-society-turns-up-heat-on-officials/



追記 2
ニューヨークの日系のフリーペーパー(日本語)でも記事になりました。
http://www.nyseikatsu.com/api/422/pdf/page12.pdf













木下黄太さん講演会のお知らせ

12月8日(土) 木下黄太氏講演会in大分


あなたの大切な人は首都圏にいませんか?


テレビ・新聞が伝えない放射能汚染の現実。

そして、日本の運命は・・・?


          日時     12月8日(土) 14時30分~17時00分

     場所       大分県消費生活・男女共同参画プラザ 
                アイネス(2F大会議室)

     入場料金  会員・会員紹介   無   料
             一般(当日払い)   500円 

     主催     大地と子どもの未来を考える会

     
          お申し込みはメールでお願いいたします。
     E-mail: oita1208@gmail.com



来年1月 ボランティア募集のお知らせ

村上さとこサポーターズでは来年1月18日 午前中、一緒にポスター貼りしてくださるかた大募集です!


連絡先

村上さとこ サポーターズ(後援会)事務所
〒802-0002
北九州市小倉北区京町4丁目5-1 田川ビル 102号室
E-mail: murakamisatokooffice@gmail.com
電 話:093-511-2488
FAX:093-511-2477
※小倉駅より徒歩3分。「天然工房グリーングリーンビレッジ」さん(ロハスレストラン)隣です。
※事務所の駐車場も数台ありますので、起こしになる際はご連絡ください。
※事務所より1分のショッピングセンター「チャチャタウン」駐車場、105円以上の買い物で3時間まで駐車場無料
※近隣にコインパークング多数。